【おすすめの液タブ・ペンタブBEST3】安い価格で賢く選ぶための情報まとめ

液タブ(液晶ペンタブレット)、ペンタブを安い価格で自分に合ったものを選ぶための情報。

おすすめの液タブ(液晶タブレット)の格安値段情報!初めて液タブを購入する初心者のための選び方もご紹介。2016年12月にワコムの新製品Cintiq Proが発売された。その中でもおすすめのものをご紹介する。2017年に販売された新ペンタブIntuos Proも合わせて用途別で選べるおすすめペンタブもご紹介する。

(2017年9月更新)

おすすめ液晶ペンタブレットBEST Cintiq Pro 13インチ|3つ理由

今特におすすめなのがワコムから2016年12月22日に新発売のCintiq Pro13インチだ。これまでの液タブからペン筆圧レベルが4倍の8192レベルになる等、飛躍的に進歩している最新機種だ。現時点で販売中のプロ向けの液タブラインナップで間違いなく最上位機種。

こだわって液タブを選ぶなら手に入れておきたい絶対おすすめの機種だ。価格も液晶サイズが小さいので他サイズのワコム製品と比べると比較的お求めやすい値段となっている。

cintiq pro gaikan
Cintiq Pro13 (液晶サイズ:13インチ)

¥ 138,000 (税込)

Cintiq Pro13インチ|おすすめの理由

1.イラストにベストな液晶サイズ

実際使ってみてイラスト、マンガ作成で圧倒的に選ばれているのが13インチ。もちろん大きいに越したことはないがそれだけ価格も高くなる。用途に合ったサイズのものを賢く選ぶことが安く手に入れるためのポイント。

2.価格

13インチは10万円台だが、一つ大きいサイズの16インチになると約4万円ほど高くなる。コスパが非常に良いのもポイントだ。

3.ペンとの視差が少ない

液タブの難点がペン先と実際線が引かれる場所の視差。ユーザーの声にこたえる形で新製品のCintiq Proでは改善が見られている。ねらい目の製品だ。

楽天やAmazonの最安値はこちら。価格はワコムストアよりも数千円安い。そして保証も同様の購入後1年無償メーカー保証だ。

まずご紹介したのが13インチのものだが、13インチのサイズでは物足りないという方へおすすめなのがワンサイズ大きい16インチ。価格が13インチのものよりも4万円ほど上がる。プロの方、或いはこれから本格的にデジタルペイントを始めたい方にはおすすめだ。

株式会社ワコムさんより実機を貸し出していただけた。開封レビューがこちら。最高スペック機種をお探しの方はご覧あれ。

ただこれらはプロ用。なるべく安い価格で、でも本格仕様の液タブをお探しの方にお勧めなのがこちら。

 

なるべく安く液晶ペンタブレットを手に入れたい方へおすすめ|Cintiq Pro13の一つ前の機種

使えるレベルであれば最新機種ではなくても構わない。できるだけ安い値段で手に入れたい方にはこんな製品もオススメだ。ただ製造はすでに終了しているので今この時期だけ購入可能な狙い目の液タブ。

ワコム Cintiq13インチ

cintiq13ソフトセット版

DTK1301(タッチ機能なし) 価格:約80,000円

Cintiq13おすすめの理由

1.筆圧レベル2048

最新機種の数値には劣るが筆圧2048レベルはこれまで十数年のスタンダード。プロもこのペンを使ってこれまでの作品を生み出してきた。個人使用はもちろんプロの方もまだまだ一線で使えるレベルだ。

2.解像度フルHD

解像度は最新のCintiq Proと同じフルHD。画面の美しさでは最新機種と変わらない美しさだ。

3.新機種が出たことで値が下がっている。

デジタル機器は新機種ができる旧機種は自動的に値が下がる。ただ売り切れればそこで終了。製造はすでに終了しているが、ある意味安い値段の今が買い時だ。

ワコムストアよりも楽天やAmazonの方が値が安くなっている場合が多い。最近3か月のAmazonでの販売価格の変動がこちらだ。確かに今が買い時ということがわかる。さらに保証もワコムストアと全く同じメーカー1年間無償保証だ。(参照:http://so-bank.jp/)

DTK-1301 価格変動

現在の最安値はこちらからご覧いただける。

 

さらに安い価格の液タブをお探しの方へおすすめ|HUION(2017年7月発売の新製品)

HUIONは中国のメーカーだが、欧米・アジア等世界中で販売されている。特徴は何といっても価格が安いということ。安いといっても筆圧や解像度など仕様は非常に優秀だ。

こちらで紹介する製品は2017年7月に販売された新製品。当サイトでも一押しのコスパ最強液タブだ。

HUION KAMVAS GT-191

液晶:19.5インチ 価格:約55,000円

HUION GT-191おすすめポイント

筆圧:8192レベル 解像度:フルHD IPS液晶:視野角:垂直、水平170度

仕様の数値はワコムのDTK1301と同じ高レベル。さらに液晶はIPS,さらに大きい19.5インチだ。この数値で価格は5万円台というのは驚きだ。

もちろん数値だけで液タブの価値は測れない。これまでワコムの液タブを使ってきた方が使用すると書き味などは異なってくるだろう。ただこれから初めて液タブを利用する、10万を超すと少し難しい、という方には特におすすめの製品だ。

こちらの液タブHUION GT-191は実際の開封レビューを記事にしている。ワコム以外の液タブはペン芯の沈み込みや液晶の色合いなどを心配する声が多いがこれらもチェックしている。実力はどうか検証。

現在のAmazon,楽天の最安値はこちらからご覧いただける。5.5万円だが不定期でSALE情報もあるので要チェックだ。

ちなみに現時点で海外液タブも含め業界最安値になっているのがこちら。AcePenのAP-2150だ。液晶21.5インチIPS形式、筆圧2048レベルと十分使用できるレベル。海外ECサイトでのみ販売している製品だ。詳細れびゅーはこちら。

 

液タブ(液晶ペンタブレット)とは|ペンタブとの違い

初めて液タブを買う方が疑問に思うのはペンタブレットと液晶ペンタブレットとの違いだろう。そもそも液タブとはなにかを簡単にご説明する。ペンタブ(ペンタブレット)との違いを画像で説明するとこうなる。まずはペンタブ。

ペンタブの使い方・メリット/デメリット

ペンタブは画面に直接描くわけではない。パソコンの前に置いて手元は板タブ。目線はパソコンの液晶だ。マウスと同じスタイルだ。

  • メリットは価格の安さ。導入は非常に簡単だ。
  • デメリットは目線が液晶になり普段の姿勢と異なるので操作になれるまで少し時間がかかる。

液タブの使い方・メリット/デメリット

液タブは画面に直接ペン先を付けて描く。iPadと同じ要領で使用できる。

  • メリットはペン先から線が引かれるので直感的にデジタルペイントを楽しめる。
  • デメリットは価格の高さ。液晶が一枚増えるわけなので仕方ない部分でもある。

デジタルペイントをするなら、ペンタブか液タブは必須アイテム。これから本格的に始めるなら液タブ導入がおすすめだ。筆圧や解像度などここ数年で急速な進歩を遂げており、価格を抑えたラインナップも販売されており今が買い時だ。

この記事でおすすめしたのは以下の三つ。

  • Cintiq Pro13インチ(ワコム)
  • CT-156 16インチ(HUION)
  • Cintiq 13インチ(ワコム)

おすすめしたうち2種類がワコム製のものだが、実質のシェアも大半をワコムが占めている。大手メーカーの安定感と安心感はユーザーにとっても大切な要素だ。今回ご紹介したワコム製品はすべて13インチのものだが液晶サイズがもっと大きいラインナップもそろっている。ただワコムの液タブの製品名はすべて初めがCintiq。違いが分かりにくいのでワコムの液タブCintiqの選び方をご紹介する。

ワコム液タブCintiqのラインナップをしっかり理解して賢く選ぶ

ワコムから液タブが販売されているが、液タブといってもタイプが様々。それぞれの製品の特長を理解して自分の用途に合わせて選ぶのが安く賢く選ぶための秘訣だ。選び方としてはこんな要素がある。

  1. OS搭載タイプかどうかで選ぶ
  2. サイズで選ぶ
  3. タッチ機能があるかで選ぶ
  4. 価格で選ぶ

どれも大切な要素。一つずつ検証してみよう。

1.OS搭載タイプかどうかで選ぶ

基本的に液晶ペンタブレットはパソコンと接続して使うもの。パソコンにインストールされているペイントソフトを液晶ペンタブレットに映してペンで書いていく使い方になる。

だが最近OSを搭載したタイプのものもある。windows OSが搭載されているのでそのタブレット単体でペイントができる。iPadのように外で作業したいと思っている方はこちらがオススメ。スペックもかなり高い物もあるのでストレスなく作業することができるだろう。

これからパソコンも液タブも両方必要!という方はこれなら一台ですべてそろうので、パソコンも何もない状態から液タブを使いだすなら価格的にもお得になる。

OS搭載 単体で利用できるタイプのラインナップがこちら【2016年11月発売】

13インチと16インチにそれぞれローエンドモデルとハイエンドモデルが出ている。

mobilestudio

MobileStudio Pro 13  サイズ:13インチ

  • CPU Intel i5 64GB    : ¥ 181,440 (税込)
  • CPU Intel i5 128GB  : ¥ 213,840 (税込)
  • CPU Intel i7 256GB : ¥ 267,840 (税込)
  • CPU Intel i7 512GB : ¥ 311,040 (税込)

特徴

  • WindowsOS搭載パソコンとつながず単体で使用可能
  • 解像度WQHD表示が可能でかなりのハイスペック
  • 外で作業したい!パソコンがない方へおすすめ
画面サイズ 13.3型(293.8×165.2mm)
最大解像度 WQHD(2560 x 1440ドット)
最大表示色 1677万色/256階調
 読取精度  ±0.5mm
mobilestudio

MobileStudio Pro 16  サイズ:16インチ

  • CPU Intel i7 256GB : ¥ 300,240 (税込)
  • CPU Intel i7 512GB : ¥ 375,840 (税込)

特徴

  • 13インチと用途は同じだが液晶サイズが16インチ
  • 解像度4K表示が可能!
  • 外で作業したい!パソコンがない方へおすすめ
画面サイズ 15.6型(345.6 x 194.4 mm)
最大解像度 UHD(3840 x 2160ドット)
最大表示色 1677万色/256階調
 読取精度  ±0.5mm

2.サイズで選ぶ

ワコム社のものは小さいものから13インチ、22インチ、27インチがある。作業スペースにもよるがどんな用途で使うか選べる。

 13インチ 22インチ 27インチ
持ち運べる? × ×
必要な机の大きさは? ノートパソコンがおければOK 液晶が2枚おけるスペース 小さめのPCデスクではNG
設置は簡単? 一人でOK 男性なら一人でOK 男性でも二人必要
店頭から持ち帰れる? OK 自家用車ならOK 自家用車でも二人必要
大きさのイメージ ノートパソコンくらい デスクトップPCくらい 大型液晶テレビくらい

実際全機種を使ったことがあるが、27インチはかなりの迫力だ。スタンドを入れると重量も25キロ超!本格的に漫画を作成している、これから長く使っていきたい方にオススメ。だが、一般ユーザであれば13インチか22インチの二択になるだろう。選び方の基準がこちら!

・ノートパソコンのようにたまに持ち運んで省スペースで使用 ⇒ 13インチ

・デスクトップパソコンのようにがっつり机に設置して使用 ⇒ 22インチ

3.タッチ機能があるかないかで選ぶ

同じサイズなのに値段が数万円違いものがあって何が違う?と思われる方も多いはず。一番の違いは手で触って反応があるタッチ機能があるかないかの違いになる。ペンでしか作業する必要がない方は迷わずタッチ機能がないものを選びましょう。

タッチ機能があるとこんな使い方に。

  • 右手:ペンで絵を描く
  • 左手:色を変えたりキャンパスを移動

ペンでも色を変えたりできるから正直なくても描画に影響はない。ただ作業効率はタッチ機能があれば格段に上がる。

4.価格で選ぶ

もちろん価格も選ぶときの大切な要素の一つ。液晶が大きくなるとそれだけ値段も高くなる。価格情報は下記の情報をご覧あれ!

ワコム液タブCintiqのラインナップ

ワコムの液晶ペンタブレットの各機種の大きな差は液晶の大きさ。ラインナップがこちら。

  • 13インチ
  • 22インチ
  • 27インチ

それぞれの製品の詳細スペック・特徴も注目だ。

液晶タブレット製品最安価格一覧
cintiq13touch

Cintiq13  サイズ:13インチ

 特徴

  • 液晶サイズが一番小さいタイプ
  • 唯一持ち運んでの使用が可能 筆圧等最高スペック
  • 価格的にも初めて液タブを買いたい方におすすめ!
画面サイズ 13.3型(293.8×165.2mm)
 最大解像度 フルHD(1920×1080ドット)
最大表示色 1677万色/256階調
 読取精度  ±0.5mm
citniq22

Cintiq22  サイズ:22インチ

特徴

  • 液晶サイズが22インチと十分な広さ
  • ソフトを複数同時表示させての作業が可能
  • 自宅に据えてじっくり書きたい方へおすすめ!
画面サイズ 21.5型(475.2×267.3mm)
 最大解像度 フルHD(1920×1080ドット)
最大表示色 1677万色/256階調
 読取精度  ±0.5mm
cintiq27

Cintiq27  サイズ:27インチ

タッチなし : ¥ 291,600 (税込)

特徴

  • 液晶サイズ最大の最高スペック機
  • プロ仕様の機器
  • 本格的に長く使っていきたい方向け
画面サイズ 27型(596.7 x 335.6 mm)/WQHD
最大解像度 WQHD(2560 x 1440ドット)
最大表示色 10億7,374万色
 読取精度  ±0.5mm

 

 

おすすめペンタブ(ペンタブレット)BEST3

ここからはペンタブ(ペンタブレット)のおすすめをご紹介する。ペンタブの定番であるワコムと、ワコム以外のメーカーの中からも実際に使ってみておすすめできるものをご紹介。自分の用途に合ったペンタブを選んでいただければ幸いだ。ご紹介するのがこちら。

  • Wacom Intuos Pro
  • Wacom Intuos Draw
  • HUION 1060Plus

Intuos Pro|プロなら手にしておきたい最高峰ペンタブ

intuos-pro-paper-edition

Wacom Intuos Pro Mediumおすすめの理由

読取可能サイズ 224 x 148 mm
筆圧 8192レベル
  • 最高峰描画能力。筆圧レベルは現時点で他に類を見ない8192レベル。プロとして本格的にしたいなら手にしておきたい製品だ。
  • ワコムの安心感。ペンタブ最大手のワコムの安定した性能。ペン追従性も向上している。
  • 1年間保証。ワコムは自然故障であれば無償メーカー保証を受けられる。

こちらは本格的にデジタルペイントをしていきたい方は手にしておきたいプロモデルだ。現時点でこのIntuos Proを超える仕様のペンタブは販売されていない。筆圧レベル、描画能力ともに最高峰レベル。もちろん価格もするが間違いのない品質が約束されている。
現在のAmazon,楽天の最安値がこちら。

こちらのIntuos Proもワコムさんよりお貸いただきレビューとして詳細を紹介している。検討中の方はご覧あれ。

Intuos Draw|初めての方へおすすめのエントリーモデル

Intuos Drawおすすめの理由

読取可能サイズ 152×95mm
筆圧レベル 1024レベル
  • ソフト付属。初めてデジタルペイントをするならパソコンへペイントソフトが必須。こちらにはもともと付属されている。こちらにはArt Rage Liteが付属。
  • お求めやすい価格設定。Intuosシリーズで一番価格が安いモデル。9000円前後で購入できる。
  • 安定した使用感を実現。さすがのワコム製だけあり書き心地、使用感は安定のレベルを保っている。

初めてでペンタブレットにいきなり3万円以上を払うのが難しい方も多いはず。そういった方のための安く購入できるエントリーモデルがこちらのIntuos Draw。サイズも机の上に置いても邪魔にならない程よい大きさで初めての方にちょうど良い。

さらにペイントソフトArt Rage Liteも付属している。それなりのペイントソフトをそろえようと思うと5000円ほど必要になる。ただデジタルペイントのためにはソフトは必須。そう考えるとIntuos Drawならかなりの費用を節約できるのだ。現在のAmazon、楽天の最安値がこちらだ。

HUION Inspiroy Q11K|コスパの良さが抜群の筆圧8192レベル大サイズモデル

HUION Q11K 外箱

HUION Inspiroy Q11Kおすすめの理由

読取可能サイズ 279.4mm×174.6mm
筆圧 8192レベル
  • 高い描画能力。現時点で最高スペック筆圧8192レベル。ワコム以外でこの最高スペックはこの機種のみだ。
  • 大きいサイズ。価格はIntuos Drawと同等だがサイズは倍近く。大きいサイズを安く手に入れられるお得なモデル。
  • 1年間保証。海外メーカーだが日本に代理店がある。1年間の無償保証があり安心。

こちらはHUIONという中国のペンタブメーカ―のペンタブレット。ワコム以外のペンタブメーカーでは一番人気で安定している。コスパが非常に良いのが特徴。実際に使ってみたが1万円前後の価格帯だが、上質な書き心地、筆圧8192レベルの描画能力は正直驚きだった。サイズの大きいペンタブを安く手に入れたい方にはおすすめしたいモデルだ。

おすすめのペンタブ|まとめ

以上おすすめのペンタブを3つご紹介した。簡単にまとめると使用用途や目的で選択すると良い。

  • プロ向け・本格的にペイントを始めたい ➡ Intuos Pro
  • エントリー向け・初めてのペイント   ➡ Intuos Draw
  • コスパ重視・大サイズペンタブを安く  ➡ HUION 1060Plus

自分の用途に合ったペンタブで書いてきなデジタルアートを楽しんでいただければ幸いだ。


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